アクセス 新宿西口地上8番出口を出てまっすぐお進みください。左手に「ヨドバシカメラ」を抜けると「新宿郵便局」があります。郵便局の通りを挟んだ向かい側のビル5階です。 池袋方面 新宿御苑前駅2、3番出口からは次の写真を見てください。 東京都産業労働局公式ホームページ. 弁護士法人j&tパートナーズ 〒160-0008 東京都新宿区四谷三栄町10-11 三栄ハウスビル2階 tel: 03-6273-1430, fax:03-6273-1493 ルミネがプロデュースする、日本のものづくりの発信拠点”, https://web.archive.org/web/20200723063907/http://www.lumine.ne.jp/newsrelease/pdf/release_160315_2.pdf, “4月15日(第二期)新宿駅新南エリアに開業「NEWoMan」出店ショップの渾身の逸品が決定!”, https://web.archive.org/web/20200723064136/http://www.lumine.ne.jp/newsrelease/pdf/release_160405_2.pdf, “新宿駅急行ホームで可動式ホーム柵の使用を開始 〜9月30日(日)からホームでの安全性が向上します〜”, https://web.archive.org/web/20200621073729/http://www.odakyu.jp/program/info/data.info/7454_8357325_.pdf, “ルミネが世界中から訪れる人々と地元との共生を目指し、グローカルな文化体験の場を提供 新宿東口駅前広場が大規模パブリックアートで刷新 7mを超えるモニュメントを象徴とし、アートに彩られたコミュニティスペースが新たに誕生 NYで活躍する新進気鋭のアーティスト松山智一氏を起用 開業日:2020年7月19日(日) 場所:新宿東口駅前広場”, https://web.archive.org/web/20200723071607/http://www.lumine.ne.jp/newsrelease/pdf/release_200715.pdf, “「JR南新宿ビル」が 6月末に竣工します ~JR新宿駅徒歩4分にオフィスを中心とした複合ビルが誕生します~”, https://web.archive.org/web/20200725033820/http://www.jreast.co.jp/press/2011/20120301.pdf, https://web.archive.org/web/20200725034900/https://www.jreast.co.jp/press/2006_1/20060709.pdf, “映画『天気の子』公開記念 新宿駅が期間限定で「FUN!TOKYO! !”, https://web.archive.org/web/20160327060337/http://www.jreast.co.jp/press/2015/20160312.pdf, “3月25日(第一期)、4月15日(第二期)、新宿新南口に開業 「NEWoMan」ショップラインナップの詳細が決定”, https://web.archive.org/web/20200723070122/http://www.lumine.ne.jp/newsrelease/pdf/release_151207.pdf, “4月15日「NEWoMan」エキナカに「ココルミネ ストア」オープン! 所在地 〒169-8561 東京都新宿区北新宿1丁目19番3号 電話(代表) 03-6757-7776(『自動音声』による案内をしております。; jr・小田急・京王線 新宿駅 西口 徒歩15分 Access Map 【路線図】 【所要時間】 【アクセス案内】 地下鉄丸の内線「新宿御苑前」駅から. 東京都新宿区西新宿7-4-5新宿ウエストスクエア9F, 新宿駅西口 徒歩5分 新宿西口地上8番出口を出てまっすぐ3分進むだけ! 左手に「ヨドバシカメラ」を抜けると「新宿郵便局」があります。 郵便局の通りを挟んだ向かい側のビル11階が新宿会場です。 新宿駅西口の「ヨドバシカメラ」の方向に会場があります。 西端はJRの中央西改札(旧・中央西口改札[報道 10])と京王線連絡通路・小田急線連絡口に繋がっている。中央通路から見て右端がJRの中央西改札であり、小田急百貨店新宿店の階下を経て西口地下広場に直結する。左端が小田急線連絡口となっている。中央が京王線連絡通路であり、通路を経由して右手が京王線連絡口、左手がJR中央西改札(通称京王口)で京王百貨店の地階売場・小田急エース南館・京王モール方面に連絡している。京王口は京王に改札業務を委託しており、京王の駅員が京王線と同機器で対応する。, 東西自由通路供用前は、中央東口改札にて京王線・小田急線の改札業務を行い(JRが改札業務を受託)、中央東口改札から中央通路を経由して両線の利用が可能となっており、両社の東口としての機能を代替していた(その他のJRの改札からの出入場はできなかった)。中央東口改札に隣接して、JRの他に京王線と小田急線の運賃表と自動券売機が設置されていた(両社ともSuica、PASMO非対応、チャージはJRの券売機で対応)。また、京王線用の券売機は通常の私鉄共通の地紋の券を発行したが、小田急線用の券売機はJR東日本の地紋の券を発行していた。ここで購入した券は中央東口でしか使えない旨の告知があったが、それは他のJRの改札口で使えないことを意味しており、実際はここで購入した券を各社の改札口で用いたり、各社の改札口の券売機(都営大江戸線改札Cで発売する都営地紋の京王線乗車券を含む)を中央東口で用いることができた。ちなみに、京王線および小田急線の入場券で入場することもできたが、ほかのJRの改札口や各社への連絡改札は通ることができず、中央東口からしか出場できなかった。また、京王線については京王線新宿駅に準じているため、前述の通り都営地紋の京王線乗車券での入場は可能(逆に、JR中央西口で京王線に乗り継ぎ精算したJR地紋の京王線乗車券でJR中央西口を出場し、都営大江戸線改札Cから入場することも可能)なものの、自動改札機においては都営線乗車券では入出場ともに不可。出場については、京王線および小田急線の精算券の取り扱いは可能なので、都営線の切符を京王の精算機で精算したものは中央東口から出ることができた(京王線のものについては後述)。ちなみに、Suica・PASMOでの入出場であればJR中央東口から京王線ホームを経由しての都営線の利用も可能であった。, 2020年7月19日の東西自由通路の供用開始に伴い、中央東改札での京王線・小田急線の改札業務を終了し、中央東改札から京王線・小田急線の利用ができなくなった[報道 12][報道 13]。併せて、中央東改札側の京王線・小田急線の自動券売機も使用停止となっている。, 中央東改札前にはBECK'S COFFEE SHOPと警視庁鉄道警察隊新宿分駐所がある。5・6番線は中央通路から大きく離れているため、地下通路が設置されている(7・8番線と共用)。エスカレーターは1・2番線、3・4番線を除く各ホームに、エレベーターは7・8番線に設置されている。トイレは3・4番線と5・6番線の地下通路に挟まれた区画にある。車椅子やオストメイトなどの利用に対応した多機能トイレも設置されているが、普段は施錠されており、利用時はドア横のインターホンから駅員に連絡する。, 1・2番線の中央、3・4番線の北側、7 - 16番線の南側を東西に連絡する跨線橋である。階上は駅ビルルミネ2となっており、改札内にも一部店舗が入居している(後述)。跨線橋の南に出ると南改札(旧・南口改札[報道 10])で甲州街道(国道20号)の跨線橋に直結する他、西側に小田急線改札が隣接している。西端には小田急線連絡口が[注釈 3]、東端には東南改札(旧・東南口改札[報道 10])がある。東南改札の営業時間は6 - 24時である。, 改札内にはドトール、3COINS stations、薬局等の他、ルミネ2の改札内店舗として成城石井等が入居している。, 5・6番線を除く各ホームからエスカレーター・エレベーターが直結している(7・8番線からは更に5・6番線への地下通路に直結)。ただし、13 - 16番線へのエスカレーターはホームから上り方向までのみだが、エレベーターが設置されているので車いすなどの移動に支障はない。 ②新宿伊勢丹を越え交差点を渡りそのまままっすぐに(ルイヴィトンが目印) ③C5番出口を越え 40m ④信号を渡る(セブンイレブンが目印) ⑤信号を渡って左に ⑥ダイコクドラッグを右に ⑦40m先左側にビル入り口がございます。(新宿二郵便局横のビルです) 天気の子 STATION」になります!”, https://web.archive.org/web/20200310152900/https://www.jreast.co.jp/press/2019/tokyo/20190712_t01.pdf, https://web.archive.org/web/20190618173322/https://www.sankei.com/smp/life/news/190618/lif1906180030-s1.html, https://web.archive.org/web/20191227023006/https://r.nikkei.com/article/DGXMZO49296100S9A900C1XQH000, https://web.archive.org/web/20200719034535/https://this.kiji.is/657390348208718945, https://web.archive.org/web/20090330022110/http://mainichi.jp/life/ecology/select/news/20080306ddm008020154000c.html, https://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=新宿駅&oldid=80898151, 新宿西口駅(都営地下鉄大江戸線)- 丸ノ内線新宿駅や西武新宿駅と同一駅扱いで、乗り換え割引の適用もある。このほか都営地下鉄新宿線・大江戸線を除き、他線の新宿駅とも定期券による連絡運輸を取り扱っている。東京都交通局は他社線から大江戸線への乗り換えについて、目的地に応じて新宿西口駅と新宿駅とを使い分けるよう案内している, 4月1日:帝都高速度交通営団(営団地下鉄)民営化に伴い、丸ノ内線の駅は東京地下鉄(東京メトロ)に継承される, JR新宿駅で、中央線快速・特急ホーム増床に伴い、山手線・中央・総武線各駅停車の番線番号を2ずつ繰り上げ(11 - 14番線→13 - 16番線)。, 当駅を東西に跨いでいる甲州街道の跨線橋(新宿跨線橋)の老朽化が進んでいることや、慢性的な交通渋滞の解消を目的として、, 配線変更をするにあたり、構内に分散していた保守基地や中線・渡り線を集約化して新5・6番線を設置するスペースの捻出や、構内に多数存在するダブル・スリップ・スイッチやシングル・スリップ・スイッチなど, これまで1 - 6番線ホームと7 - 16番線ホームは乗り換えに時間がかかっていたが、, 複線区間でありながら、地上信号機があった時代は2線同時に進路が開通している状態が頻繁に見られた。これは第2出発信号機が当駅から離れた両渡り線の手前にあり、そこまでは進行できるという意味である。しばしばダイヤ乱れ時などに行われるが、1・2番線からと3番線からとの同時発車が可能である。また反対に、1番線または2番線へ列車が完全に到着し切る前に3番線から特急や準特急を発車させることができるなど、配線変更によってメリットも生まれている。, 京王線新宿駅と新線新宿駅を1つの駅と同一視しても、特急はすべて当駅止まりである。詳しくは, 2番線・3番線に入線した列車は降車ホーム側・乗車ホーム側の順で両方のドアが開くが、競馬開催時の臨時準特急の場合、降車ホーム側のドアしか開かない。, 1日平均乗車人員 410,069人(1966年度)。出典元:原武史(2009)探究この世界 2009年 6-7月(NHK知る楽/月)。出版元:日本放送出版協会。掲載場所:122ページ目。, A1(大江戸線C改札口専用出入口) 新宿マインズタワー、JR東京総合病院、JR東日本本社ビル、ホテルセンチュリーサザンタワー方面, 京王新線と都営新宿線は新線新宿駅を介して直通運転するが、両事業者の路線に跨って「急行」「各駅停車」として運転される列車を除いて、新線新宿駅に到着した際に直通先事業者の種別に変更する。, 鉄道ジャーナル社『鉄道ジャーナル』2007年11月号 No.493 P.56 - P.63. 概要. 新宿駅西口より徒歩3分; 大江戸線都庁駅より徒歩3分; 新宿駅より地下道をご利用の場合は、s3番(甲州街道方面 出口) 、7番出口(エステック情報ビル・新宿郵便局・工学院大学方面 出口)、またはエステック情報ビル出口をご利用いただくと便利です。 Indeed.com で東京都 新宿区の新宿郵便局の133件の検索結果: 販売スタッフ、配達、障がい者サポートスタッフなどの求人を見る。 分室はなし。過去に存在した分室は以下のとおり。 落合長崎分室 - 1995年(平成7年)に廃止。 廃止前は、全国で唯一の集配分室であった。; 沿革. 新宿マルイ ... 東京都交通局都営新宿 ... エレベーターを降りて右に進み、構内通路を右に曲がり、左手にある「出口d1 新宿パレットビル連絡口」内のエレベーターで、b1fへ。 住所:〒169-8799 東京都 新宿区 大久保3-14-8 . 都営大江戸線 新宿西口駅(D5出口) 徒歩2分 アクセス情報 . アクセス 新宿西口地上8番出口を出てまっすぐお進みください。左手に「ヨドバシカメラ」を抜けると「新宿郵便局」があります。郵便局の通りを挟んだ向かい側のビル5階です。 TEL:03-6206-9105. アクセスマップ. 新宿御苑駅からのアクセス. 住所:東京都中央区東日本橋2-25-4. 神奈川県横浜市西区南幸2-6-2 ibuilding 2F, 医業若しくは歯科医業又は病院若しくは診療所に関する広告等に関する指針(医療広告ガイドライン)等について, 万が一、記載に誤りや誤解を招く表現がありましたら、お問い合わせフォームよりご連絡いただけますと幸いです。. 新宿駅(しんじゅくえき)は、東京都新宿区・渋谷区にまたがって所在する[1]、東日本旅客鉄道(JR東日本)・京王電鉄・小田急電鉄・東京地下鉄(東京メトロ)・東京都交通局(都営地下鉄)の駅である。乗降客数が世界一多く、ギネス世界記録にも認定されている[新聞 1]。, 東京の副都心・新宿に位置するターミナル駅である。1885年に日本鉄道により現在の山手線が開業したのが当駅の始まりである。4年後の1889年には南豊島郡淀橋町となる。この当初は東京市に含まれておらず、東京市の郊外として周辺は田畑が広がっていた。開業時から新宿を副都心にする計画が発表されるまでは当駅周辺はまだ街の外れで閑散としており利用客は少ないものだった。1923年の関東大震災をきっかけに、浅草や銀座、日本橋といった地盤が弱い下町の繁華街が壊滅的な被害を受け、表層地盤が比較的強い新宿や東京西部の郊外に人口がシフトした。次第に市街地が西側に拡大するにつれ、東京市西部のターミナル駅として多くの私鉄が乗り入れるようになる。ターミナルとなって周辺が発展するにつれて利用客は増え続け、1931年には私鉄や日本国有鉄道(国鉄)などを合わせた利用者数で日本一になった[新聞 2]。また、鉄道の一大拠点として成長するにつれ、戦前から東口は東京有数の繁華街として発展していった。そして、1966年の乗車人数では、国鉄池袋駅の41万67人を抜いて、当駅が41万69人と日本一になっている[2]。さらに1960年代から当駅西側一帯(西新宿)で進められた新宿副都心計画によって、70年代には多くの超高層ビルが建てられ利用者の増加に拍車がかかった。, 東京都西部の多摩地域を中心に郊外のベッドタウンを結ぶ中央線や私鉄などの路線と、新宿駅から千代田区や港区といった都心方面に伸びる地下鉄やJRの路線が結集しており、多くの通勤・通学客が郊外から都心方面への乗り換えなどで利用する。さらに、当駅周辺は東口を中心として日本最大の繁華街・歓楽街となっており、昼夜を問わず人の流れが絶えることはない。また、西口の西新宿には超高層ビルが林立し、オフィス街としての機能も持つ。JRの駅を中心に東・西・南口、周辺の各地下鉄駅、商業施設などが通路や地下街などで広範囲に連絡している。, 1日平均乗降者数は約353万人(2017年)[3] と世界一(ギネス世界記録認定)多い駅であり、地下道などで接続する西武新宿駅・新宿西口駅まで含めると約377万人(2017年)となり、この数字は横浜市や静岡県の人口に匹敵している。, JR東日本・京王電鉄・小田急電鉄・東京メトロ・東京都交通局の5社局が乗り入れるターミナル駅である。以下のうち、京王線と小田急小田原線・都営地下鉄新宿線は当駅を起点としている。, JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上は山手線と中央本線であり(詳細は路線記事および「鉄道路線の名称」を参照)、山手線を当駅の所属線としている。一方、当駅に乗り入れている運転系統は以下のように多岐にわたっている。また、特定都区市内制度における「東京都区内」および東京山手線内に属する。また、JR東日本の駅には「 SJK 」のスリーレターコードが付与されている。, (線路名称上の)山手線では、電車線を走行する環状線としての山手線電車のほか、山手貨物線を走行する埼京線と湘南新宿ラインが全列車停車する。旅客案内ではそれぞれ別路線として扱われている。また、空港連絡特急「成田エクスプレス」や、東武日光線直通特急なども山手貨物線経由で乗り入れている。, 中央本線では、急行線を走行する中央線快速電車と、緩行線を走行する中央・総武線各駅停車の2系統が運行されている。また、甲府駅・松本駅方面へ向かう特急列車も発着する(複々線区間では急行線走行)。, 京王電鉄の路線は、線路名称上は京王線のみであるが、運転系統は当駅を起点とする「京王線」と、都営地下鉄新宿線と直通運転を行っている「京王新線」に分かれており、後者が発着する駅は「新線新宿駅」と呼ばれている。京王八王子駅方面の列車のほか、北野駅から高尾線に直通する列車、調布駅から相模原線に直通する列車も設定されている。新宿駅・新線新宿駅共通で「KO 01」の駅番号が与えられている。新宿駅・新線新宿駅とも単独で新宿管区に所属する[注釈 2]。, 小田急の路線は、当駅を起点とする各駅停車、快速急行、急行は小田原駅までの小田原線、相模大野駅から江ノ島線に直通する列車、新百合ヶ丘駅から多摩線に直通する列車が運行されている。特急ロマンスカーは小田原駅より先、箱根登山鉄道鉄道線箱根湯本駅まで直通する。「OH 01」の駅番号が与えられている。, 東京地下鉄(東京メトロ)の路線は、丸ノ内線が乗り入れており、駅番号が与えられている。, 東京都交通局(都営地下鉄)の路線は、2路線が乗り入れており、各路線ごとに駅番号が与えられている。, 以下の駅とは地下通路などでつながっているが、各鉄道会社によっては公式な接続駅となっている駅もある。, 当駅において京王・小田急・東京メトロ・都営地下鉄の相互間で乗継割引が適用される場合があるが、連絡する事業者によって割引の有無が異なる。なお、東京メトロ丸ノ内線と都営地下鉄新宿線・大江戸線は両駅間の距離が遠いため、乗継割引が適用されない。丸ノ内線と新宿線の乗換は新宿三丁目駅、丸ノ内線と大江戸線の乗換は東京メトロ新宿駅・都営地下鉄新宿西口駅間(同一駅扱い)または新宿三丁目駅 - 新宿駅間のみ新宿線経由乗り換え(あるいは中野坂上駅接続)で行えば乗継割引70円が適用される。, 新宿駅の駅名は、江戸時代に甲州道中(甲州街道)の日本橋と高井戸の間に新しく作られた宿場「内藤新宿」が由来となっている。, 1885年(明治18年)3月1日、日本初の私鉄(実質上の半官半民会社)である日本鉄道が赤羽 - 品川間(のちの山手線の一部および赤羽線にあたる)で支線を開業。その中間駅として「内藤新宿駅」を開業した[6]。これが現在の新宿駅の起こりである[6]。初代駅舎は現在の新宿駅東口駅ビル「ルミネエスト新宿」(旧:マイシティ)の位置にあった[6]。初代駅舎は木造で改札口は1箇所[6]、列車は2両編成であった[6]。当時は町外れに駅が設けられたため駅前には茶屋があるのみで[6]、乗降客は1日50人程度[6][7]、雨の日はほとんど利用がないこともあったという[7]。, 次いで1889年(明治22年)4月11日、甲武鉄道により新宿 - 立川間が開業し、同年8月11日には八王子まで延伸された。, 1906年(明治39年)3月、新宿駅構内の改良工事が竣工[6]。2代目駅舎が現在の東口付近から「甲州口」(現:南口付近、甲州街道沿い)へ移転した[6]。駅舎移転に伴い、甲武鉄道は駅南端の「甲州口」のほか、北端の「青梅口」(現:西口付近、大久保駅寄りの青梅街道沿い)の2箇所にプラットホームを設置した[6]。青梅口付近の淀橋には淀橋浄水場があり、また東京地方専売局淀橋工場が銀座三丁目(銀座松屋裏)から移転するなど、付近で働く労働者が増えたため通勤需要に応えたものである[6]。同年3月31日には鉄道国有法が公布、これにより同年10月1日に甲武鉄道は国有化され中央本線の一部となった[6]。, 1923年(大正12年)に関東大震災が発生し、東京市中心部は壊滅的な被害を受けた。震災で被災した人々は浅草や両国などの下町から、地盤の安定した東京西部の武蔵野台地へ移り住み、人の流れが大きく変わることとなった[6]。これにより新宿駅の利用者も急増した[6]。翌1924年(大正13年)には震災復興のための拡張工事が行われ、甲武鉄道によって作られた中央線の2箇所のプラットホームを一本化[6]。1925年(大正14年)には鉄筋コンクリート造2階建ての3代目駅舎が完成した[6]。そして震災4年後の1927年(昭和2年)には、早くも一日あたりの乗降客数が日本一に達した[6]。, これと前後して私鉄の乗り入れも相次ぎ、1915年(大正4年)に京王電気軌道(現・京王電鉄)が南口の甲州街道上に、1923年(大正12年)には帝国電灯西武軌道線(のちの都電杉並線)が東口に、1927年(昭和2年)には小田原急行鉄道(現・小田急電鉄)が西口にそれぞれ新宿駅を開業させている。, 京王線の新宿起点は、新宿駅ではなく新宿追分交差点であり、現在の新宿三丁目駅の位置付近(伊勢丹新宿店の交差点南側路上)にあった。のちに隣接する路面外の土地に移設され京王新宿駅を名乗るが、太平洋戦争末期の1945年(昭和20年)に空襲で初台の変電所が被災して京王線の電圧が下降した影響で南口跨線橋の急勾配を電車が走行できなくなり、同年7月に東横線新宿駅予定地だった現在の西口に移転している。, 初代新宿駅はかつての宿場町として栄えた内藤新宿(現:新宿1~3丁目付近)からは西に外れた場所にあったわけだが、2代目駅舎が甲州街道沿いに建設されたことにより、街道沿いに商店が立ち並び始め、宿場町から新宿駅周辺にかけて賑わいを見せるようになる[6]。さらに3代目駅舎が青梅街道沿いに移ったことで、駅東口の繁華街が青梅街道沿いに拡がった[6]。この頃には新宿駅付近に百貨店が開店し、1926年(大正15年)にほてい屋[8]、1930年(昭和5年)に三越新宿店(現:ビックロ)が開業[8]。1933年(昭和8年)には伊勢丹が開業し[8]、隣接地にあったほてい屋を1935年(昭和10年)に買収した[8]。, 戦後には、1952年(昭和27年)に西武鉄道の新宿線が西武新宿駅(歌舞伎町付近)まで延伸した。また地下鉄各線が新宿駅に乗り入れて開業している。1960年代には、新宿駅を出てすぐの甲州街道上を走っていた京王線が路面区間解消のために地下化され、小田急小田原線も限られたスペースでの発着番線確保のために駅が二層化された。1964年(昭和39年)には民衆駅(国鉄の駅ビル)として、東口に新宿ステーションビル(のち「マイシティ」を経てルミネエスト新宿)が開業した[6]。, 京王と小田急のホームが地上にあった一時期に、のりばの番号が国鉄(現・JR)→小田急→京王の順で連番だったこともある。当時は各社の駅をつなぐ連絡跨線橋が設置され乗り換えに供用されていた。また軌間が同じ国鉄と小田急の間には連絡線が設置されていた。, 2008年(平成20年)3月15日現在、8面16線の島式ホームと線路を使用している。ホームと線路は南北に伸び、東から1 - 16番線となっている。連絡通路は「北通路」「中央通路」と呼ばれる地下道、南口の跨線橋、JR新宿ミライナタワー・バスタ新宿と接続する跨線橋(旧新南口・旧サザンテラス口)の4つである。, かつては、新南口は1 - 6番線のホームからのみ利用できたが、2006年(平成18年)4月16日に跨線橋が延伸されるとともに仮駅舎としてサザンテラス口が開設され、すべてのホームから直接アクセスできるようになった(工事の進捗により、いずれも移転・改称している)。, 1 - 6番線は、ほかのホームに比べると南に位置している。特に5・6番線のホームの一番北側は7・8番線の一番南側と南北でほぼ同じ位置にあり、ホームのほぼ全域が甲州街道(国道20号)より南側の渋谷区に属する。さらにすぐ南隣の代々木駅との距離は5・6番線だと約200 メートルほど(これは同ホームの長さより短い)で、発車メロディが聞こえるほどである(同駅東側に中央線特急用の引き上げ線がある)。, 現在、JR東日本の駅では改良工事が行われている。おもな理由は以下の4つが挙げられる。, 改良工事終了後には、新南改札・甲州街道改札・ミライナタワー改札を覆うようにタクシー・高速バスの乗降場(バスタ新宿)と駅ビル(JR新宿ミライナタワー)、人工緑地が整備された。これら南口一帯の整備は2016年(平成28年)度までに完了した。, 当駅の所管は東京支社で、電報略号は「シク」である(JR西日本のさくら夙川駅、新倉敷駅、新宮駅などと同じ)。, 山手線と中央・総武線各駅停車の発車標は、埼京線の開業前から設置されており、外装は現在でも古いままである。, 2007年(平成19年)5月より、各改札前などに東京近郊の系統路線における運行状況マップを掲載したディスプレイが設置された。, 各線とも北向きの列車が下り、南向きの列車が上りである(一部異なるホームから発着するものもある)。一部の路線では内回りや南行などの言い回しをするものもある(山手線や中央緩行線、湘南新宿ライン)が、線路名称としては上り・下りの方向が揃っている。, 2008年(平成20年)3月15日のダイヤ改正で、1番線発の埼京線下り列車の設定がなくなり、直後の線路切り替え工事において、1番線から池袋方面へ折り返すために必要な出発信号機やポイントも撤去された。しかし、2009年(平成21年)11月7日の工事により1・2番線がシーサスクロッシングに戻り、出発信号機も再設置されたため、再び1番線から大宮方面へ折り返せるようになった。そして、2010年(平成22年)3月13日のダイヤ改正により、1番線発の埼京線下り列車の設定が復活した。, 埼京線大宮方面からの当駅折り返し列車はおもに3番線、一部1・2・4番線発着もある。2020年1月6日以降は、ホームの混雑緩和の目的で17時以降の当駅始発の列車は2番線発となる。相鉄線直通は、基本的に当駅折り返し列車は2番線、大宮方面からの直通は1番線を発着するが、一部列車は2番線から発車する。ただし、2020年1月6日以降は前述のため、17時以降の列車が3番線発となる。時間帯によっては、埼京線新宿発着列車と相鉄・JR直通線海老名発着列車が対面のホームで乗り換えできる場合もある。, かつて、湘南新宿ライン南行の横須賀線方面は横須賀線の路線色(青)で表記されていた(赤羽・池袋・渋谷・恵比寿・大崎の各駅でも同様)。以前は当駅発着の列車のみ横須賀線の車両(215系・E217系)の運用があったが、それが2004年(平成16年)10月16日のダイヤ改正でなくなり、2008年(平成20年)3月15日時点では、南行(1番線)と北行(4番線)どちらもオレンジ色と青色を縦に並べた表記になっている。, 湘南新宿ラインのダイヤ乱れ時は、2番線に加え、湘南新宿ラインの案内が現在はない3番線ホームを中心に折り返す。また5・6番線にも15両編成が入線可能で、埼京線を含む全列車折り返し運転などで1 - 4番線だけでは足りない場合、湘南新宿ラインは5番線も使用する場合がある。, 相鉄・JR直通線(相鉄線直通)の列車は1・2(17時以降は3)番線から発車する。ダイヤ乱れ時は、5・6番線発着となる。発車標は基本的には埼京線南行と共用するが、一部のコンコースには相鉄線直通専用の発車標が掲出されている。, 5・6番線には北側にエスカレーターが設置されている。また、7・8番線にも南口跨線橋の下にエスカレーターやエレベーターが設置されているため、5・6番線への連絡がスムーズになっている。, 7・8番線(中央線快速上り)は、東京行は基本的にはほぼ終日8番線を使用しており、平日朝ラッシュ時(7 - 9時台)は東京行が7番線と8番線で交互発着し、当駅での大量の乗降客による各列車の長時間停車に対応している。なお、当ホームを発着する東京行の列車に対しては、当駅以降は特急を除く全列車が四ツ谷・御茶ノ水・神田・東京駅の順に停車するため、新宿駅以西で通勤特快、中央特快、青梅特快、快速のどの種別で運転されていたかにかかわらず、到着する全列車「快速 東京」行と音声、電光表示案内している。7番線は、東京・千葉行の「あずさ」「かいじ」、終着の「あずさ」号および東京行の橙色の列車が使用している。当駅止まりの「あずさ」「かいじ」で7番線に到着する列車は東京駅まで回送され、東京始発の「かいじ」「はちおうじ」「おうめ」として運転される。, 9・10番線の特急ホームにある駅名標は、下り方面のみ矢印になっており、隣の駅には立川が表記されている。特急としての次の駅は立川駅である(2019年ダイヤ改正以前は三鷹駅だったため、「三鷹」が表記されていた)。なお、上りの隣の駅名は表記されていない(ただし、東京方面からの中距離列車がないわけではない)。2019年10月25日より、地下改札から9・10番線へと連絡するエレベーターが供用されている[報道 10]。, 7番線側と11番線(旧9番線)側の方面案内サインは以前背景が青色(中電色)で「中央本線(普通) 大月・甲府方面」と表記(後に無表記)だったが、湘南新宿ライン登場に伴う更新で快速と同じオレンジ色のものに変更された。現在も7番線の方面案内は無表記だが、11番線の方面案内には12番線と同様の表記になっている。以前は、9・10番線の特急ホームと同様に下りの隣の駅が三鷹と表記されている。三鷹は、特急および(現在は臨時のみ運転の)中距離列車(中電)の駅としては下り側の隣の駅である。ちなみに上り側は快速と同様に四ツ谷と表記されていた。現在は上下とも快速と同様に下り側は中野、上りは四ツ谷と表記されている。ただし、現在でも階段付近の帯には、中距離カラーのブルーと快速カラーのオレンジを併用したものがある。, 現在でも、当駅に発着する中距離列車(特急ホーム発着除く)は原則として上りは7番線、下りは7・11番線発着であり、8・12番線は使用しない(ただし、高尾以西を中距離列車として運行する快速・通勤快速・中央特快・通勤特別快速を除く)。, 11・12番線(中央線快速下り)ホームは、下り電車は基本的には12番線を使用している。平日朝8 - 9時台後半と夕方18 - 19時は11番線と交互発着している。ほかのホームに比べて幅が狭いため、ダイヤが乱れた際や金曜日など休日前の夜の帰宅ラッシュ時間帯は列車を待つ旅客でホーム上が混雑し、12番線に到着した列車からも大量の旅客が降車するため、大変危険な状況に陥ることがある。また、平日深夜の当駅始発の快速(23:33発・0:16発)は11番線から発車する。なお、2020年7月中旬より、地下改札から11・12番線へと連絡するエレベーターが供用されている[報道 10]。, 13・14番線と15・16番線はそれぞれ方向別配線で、同一方向の列車の乗り換えが便利になっているが、接続がとられていない場合もある。2020年2月1日より、地下改札から13・14番線へと連絡するエレベーターが、15・16番線へのエレベーターは同年6月28日にそれぞれ供用されている[報道 10]。, 改良工事完了時の構内配線図(予定)(注意 表示巾800px)を表示するには、右の [表示] をクリックしてください。, 国鉄(現・JR東日本)の駅は1960年代中に1 - 10番線まで供用されるようになった。以下に以降の各ホームの使用状況変遷を挙げる。, 1986年(昭和61年)に埼京線を当駅に延伸するため、現在の1・2番線の場所に1面2線のホームを設置したが、当時の国鉄では「番線は駅長室に近い方(当駅は東側)から番号を振る」という方針だったため、上記5つのホームすべての番線をずらすことになった。約20年ぶりの番線変更でもあり、のりばを番線で覚えていた利用者は混乱した。, さらに、1991年(平成3年)の「成田エクスプレス」運転開始で当駅が始発駅となったために、第2ホーム(現3・4番線)が新設された。その後の中央線特急ホームの改良工事により、2003年(平成15年)にその機能は代々木寄りに新設された仮設ホーム(現5・6番線)へと移行され、改良工事中だった第3ホームは2004年(平成16年)に中央線快速上り用(現7・8番線)となり、同時にそれまで中央線快速上り用だった第4ホームの工事を行った。このホームは2006年(平成18年)4月16日から中央線快速下り用(新9・10番線)となり、元の中央快速下り用であった第5ホーム(旧9・10番線)の工事を行い、2007年(平成19年)4月15日の工事で再び中央線快速下りは同ホームを新11・12番線として使用するようになった。第4ホームは再び工事されたあと、同年11月25日に中央線特急ホームとして使用されるようになった[新聞 3]。また、5・6番線は従来は中央線特急ホームとして使われてきたが、同日より9・10番線に移転したため、5・6番線ホームは「ホームライナー小田原」やごく一部の「あずさ」の終着、「かいじ」の全列車、高崎線・宇都宮線方面の特急やライナーなどに使われていた。2008年(平成20年)3月15日のダイヤ改正以降は、「成田エクスプレス」の全列車と、東海道・宇都宮・高崎線方面のライナー・特急の多くの列車が発着するようになっている。なお、駅名標の両隣の駅は池袋駅と渋谷駅であり、湘南新宿ラインにおける隣の駅に準拠している。なお、帯中央の色は青色とオレンジ色で、成田エクスプレスと東武線直通特急の案内色と重なる。, 湘南新宿ラインが登場した当初は、1・2番線が15両編成に対応していなかったのに対し、3・4番線は湘南新宿ラインの開業前から「成田エクスプレス」や東海道線・宇都宮線・高崎線に直通する特急列車および宇都宮線・高崎線に直通する普通列車の発着に使われており、15両編成に対応していた。そのため、1・2番線は埼京線の専用ホームとして使用され、湘南新宿ラインは進行方向にかかわらず3・4番線から発車していた。しかし、3・4番線は前述の各種列車や恵比寿方面からの埼京線にも使われていたため、増発が困難となっていた。さらに南行の列車でも4番線から発車するものもあったため、同じホームから北行の列車と南行の列車が発着するため利用客が混乱した。このため、1・2番線も15両編成対応とし湘南新宿ラインも発着できるようにした。2008年(平成20年)3月15日現在は、南行の湘南新宿ラインと南行の埼京線が1番線、新宿折り返しの埼京線が2・3番線、北行の湘南新宿ラインと北行の埼京線が4番線を使用している。ただし、1 - 4番線は運転系統が複雑なため、より多くの情報を表示できるような横幅の広い発車標が設置されている(1・2番線は新設当初反転フラップ式案内表示機を設置し、のちに中型のLED式発車標を新設、その後反転フラップ式の発車標も中型のLED式のものに置き換えた)。, JR東日本では、ヤマハに発車メロディ放送システムの開発を依頼し、1989年(平成元年)3月11日に当駅と渋谷駅に首都圏で初となる発車メロディを試験的に導入した。この目的は、従来より不評であった電子ベルによるイライラ感を解消するためであった。ヤマハが制作した曲には、ピアノやハープ、マリンバなどの音色の後ろに鈴、川のせせらぎ、鳥のさえずりといった人の心を落ち着かせる音が入っている、長さ数秒程度のシンプルで素朴なものだった。, この取り組みは乗客に好評だったため、ほかの駅にも発車メロディが導入される運びとなったが、以後、水戸駅を除きヤマハが制作した発車メロディが他駅に導入されることはなかった。, 長年、当駅のオリジナル曲として使用されていたが、放送機器の老朽化により、1997年(平成9年)11月29日の3・4番線を皮切りに順次テイチク制作の曲への変更が行われ、2001年(平成13年)12月16日の1・2番線の変更をもって全ホームの発車メロディの変更が終了した。, 7 - 16番線の北端を東西に連絡していた従来の北通路を17mから25mに拡幅した上で、通路両端に設置されていた東口改札(→東改札)・西口改札(→西改札)を通路南側に移設して従来の通路を自由通路化した通路であり、2020年7月19日に供用開始した[報道 10][新聞 5]。自由通路の供用により、当駅東口・西口間の移動に南側の甲州街道や北側のメトロプロムナード(地下街)・角筈ガード・大ガード(靖国通り)に迂回する必要がなくなり、利便性が飛躍的な向上が見込まれている。2021年春頃には、LEDデジタルサイネージや天井面に対して、演出照明や音響装置などの空間演出を行う媒体が整備される予定である[報道 11]。なお、演出内容は時間帯や季節に応じて変化するほか、まち関連や災害などの情報発信も行われる予定である[報道 11]。, 自由通路の東端はルミネエスト新宿の地下1番街に直結し、西端は小田急百貨店新宿店の階下を経て西口地下広場・バスターミナルに連絡している。自由通路の東改札・西改札に挟まれた区画に、東口・西口双方にあったみどりの窓口・自動券売機が移設されている。, 北通路の自由通路化に伴い、従来北通路が担っていた各ホーム間の連絡は、自由通路南側改札内に新設された連絡通路に代替されている。東改札手前から後述の中央通路に通じる地下通路があり、従来は東口手前に「アルプス広場」と呼ばれる滞留スペースが存在したが、東西自由通路及び新設連絡通路のスペースの捻出に伴い廃止されている。エスカレーターは7・8番線、13・14番線、15・16番線に、エレベーターは9・10番線、11・12番線、13・14番線、15・16番線にそれぞれ設置されている。トイレは東改札前の7・8番線階段横に設置されている。, 1 - 6番線の北側と7 - 16番線の中央を東西に(やや東が北寄りになる)連絡する地下通路である。東端は中央東改札(旧・中央東口改札[報道 10])でルミネエスト新宿の地下1番街の南端に直結している。前述の地下通路で、東改札方面と改札内で直結している。